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ブンブンうるさく勝手にレヴュー!!
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Lost prophets - ベトレイド 70
(05/06)
HIM - Venusドゥーム 65
(05/06)
salyu MAIDEN VOYAGE 74→77
(05/06)
Slash - (2010-03-31)Slash 70→85
(05/06)
最近のレビューを見直した
(05/06)
ーーー

以上が並び崩れの被害者ですw

続きを書くじゃないとひ日付までも変更されるようだ

ninnjaは結構かゆい所に手が届かないなあ
移転を検討中
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俺がいいたい

こっちがベトレイドだよ!




キラーチューンがないな
曲調も少し落ち着いて薄暗いってかColdplayみたいな陰鬱なかんじが加わってる

あら

しっくりとこないな
ラジオで聴いた曲は良かったのにな
声の種類が多いな
ライブパフォーマンスを見てると結構来てる感じだが
なんにしろ面白い
プロデュースしたくなるのもわかる

いい曲はあるのだがアルバム全体でめいばんといえるかといえばそうじゃないのが惜しい
収録曲のうち半分はいい曲だと思うのでなかなかいいとは思います

でもスーパーブレイクするには何かが足りない

歌詞もSALYU本人に全部書いてほしいな

--------
本人の歌詞の方が好きだ
譜割が面白い
シングル曲の良さにつられて加点
う~んイマイチ
企画盤だからしょうがないか

前の実質ソロ
ain`t life grandのほうがいい

まあ企画盤ですよ

--------
snake pitみたいなのを期待しないで聴くとなかなかいい
数多くのヴォーカリストとの共演によりメロディーの多様さ・質の高さがいい
B`zの稲葉はもちろんファーギーやクリスコーネル、マルーン5のVoやはてはオジーオズボーンまでいる
完璧とはいかないがかなりいい
スネイクピットを期待した自分が悪かった

あそうそう
スネイクでVoやってた人も数曲歌ってます

slashの懐の深さがうかがい知れる一作
少し今聞いた感じと違う点数のがあったので手を加えた

う~ん難しい
アヴリルとかYUIみたいな感じ
アレンジ的にはカントリーを取り入れている分他との違いがある

まあメロディーや歌詞などの全体的な雰囲気は年代そのもので同年代には問題なく馴染むだろう
同年代だけじゃなくある程度の広い層にうったえるものはあると思う
BGMにはつかえるな(笑)

なかなかいいよ
聞いた当時は結構気に入っていたがまあこんなもんだろうな
若干モダンな音作りに軌道修正

自分がこのバンドに求めているのはもう少しコアな感じなんだが…

クリーンボイスや正統派のメタルに近いのはB4MVがいるからね

でもまあスピード感やスラッシーな感じもあって悪くはないよ
必聴盤ではないがね

歌ものとして聴くには辛い
ラウンジミュージックなんだなやっぱり
聴くためのアルバムではなくBGMとしては十分あり

気体との落差が大きかったためこの点数
スクリーモなのかな

当時はなかなか注目してたな
ギターソロもしっかり弾くしイイよね
ソロの時の音がランディーローズみたいにコーラスを比較的しっかりとかけるのが特徴的

ずっとデス声じゃなくて歌うところもある

そういうジャンルにひかれた時期があったから結構今でも気になるジャンルではある
ソイルワークとかブレットフォーマイヴァレンタインとかね
その二つに比べるとコアより
確かメガデスで初めて聴いたのがこれだった
はっきり言えば当時はピンと来てなかった
ただボーナストラックは良く聴いたおぼえがある

今聴くとボーカルがより特徴的
よく喉を壊さないなと思う

アルバムの印象はRiskまでいかないにしてもミディアムが多く陰鬱なかんじですこし脇道かな

今となれば必聴とはいかないかな
たしか迷作扱いなのかな?
今聴くとそうでもなく一応メガデスだろうと思うが確かにらしくない曲ばかり
当時なんかちがうなと思ったのもしかたないかな

しかしメガデス好きとすればこういうアルバムも価値がある
良くも悪くも一本筋の通ったバンドであるがゆえ貴重な一作
必聴とは言わないが好きなら聴いとけと言いたい
Originalギタリストのクリスが復活してのバンドの復帰作
バンドとは言えほぼムステインのソロバンドだが

そんな話はさておきこの復帰したギタリスト 面白い音を出す
誤解を恐れず言うと音の立ち上がりがウリロートのようなのだ
自分はアームを滅多に使わないので良くわからないがピッキングの瞬間からアームが効いてるような音
ビブラートってわけじゃないんだがね

ムステイン軍曹が指揮さえとればメガデスらしくなる事を証明した復帰作
ネバーモアのギタリストが加入した今作はHeavyだ、Slashだ

本人達はHeavyMetalだと言っているがちと違和感がある
自分はヘビメタの王道といえばジューダスプリーストやアイアンメイデンが浮かぶからね

MetalはMetalでもSlashMetalだ
これは各国呼び方があるだろうからあまり気にしないが
流石スラッシュ四天王
ネバーモアのギタリストが入ったせいかインテレクチャルよりもスラッシュよりになったように感じる
音作りにしてもすこしモダンに近づいたか?
どちらも微妙なちがいだとは思うがね

しかしマーティーが日本に住んでるんだから世の中どう動くかなんて分からんもんだぜ(笑)

コア
すこしエモ

日本のバンドらしいがアメリカっぽさがふんだんに漂う

英詞とはいえMelodyはやはり日本人らしさがでている

しかしVocalのコーラスの掛け方をみてもアメリカのそれに近く
突き抜けているというか開けたような爽やかさがある
楽器群にも同じ事が言えレコーディングは向こうでやったのかな?

万人向けとは言わないがこのGenreで久々の期待の新人と言える気がする
cdを聴くかぎり演奏もタイトだし
悪くねぇ

ジョンポールジョーンズのツェッペリンらしさがかいまみえる

デイブグロールにもっと歌って欲しかった

ギターもなかなか良い味だしてるしね

そこそこ良い
雰囲気もあるし
聴いたことないかんじ
なかなかいいね

全体的にフォグバーのイメージに似たものがあるので好きな人はどうぞ

L.Aメタルをモダンロックと足して二で割るとこうなったみたいな感じ

ボーカルはドンより好きだな


しかしホントにギターがすごいな
尊敬するギタリストの一人だ
アーシー フォーキー

確かにジャンルはRockだとは思うけどいわゆるRockじゃない

昔のアメリカかどっかの酒場でやってそうな雰囲気

かなり聴く人を選ぶはず
カントリーとか好きじゃないとキツイと思う

自分にはきつい
なかなかいいね
女声のロック
アブリルより全然ロック
大衆ロックというよりインディーロックですけどね

ハスキーというか攻撃的な声だ
うまいやん
すごいギャップ(笑)

ポールポッツよりおすすめ


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